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ワークショップ(4月30日現在決定事項)
音戸GL2004 workshop

1.町民参加型作品「音戸の記憶」(映像)

写真版
テーマ
「時間軸」

情報・形式
音戸の古い写真から、現在の写真まで(モノクロ)色をそろえて(jpeg)。
Picture Viewerのランダム再生機能をつかってプロジェクターにて投影

テキスト版
テーマ
「音戸について・好きな言葉・好きな場所」

情報・形式
写真版と同じく、ポイントは文字の整理・構成。
現在の音戸における、人の視点(子供〜老人)を並列的に見せる。

監修   中村圭、和田拓治郎
実務委員 交渉中
技術指導 高木洋介

2.大型看板共同制作(展覧会のサイン)

大型看板サイズ 未定

材質      未定

実施方法
観光センター「うずしお」壁面(1)・音戸大橋ループ出入り口(2)・渡船(2)・船着き場(2)合計7カ所に掲示

監修   中村圭、和田拓治郎
担当者  加納芳美
技術指導 浅原裕貴

3.町民参加型作品「喜びの音」(音楽)
「喜びの音」というテーマの下、あくまで地域住民が主体となり、音戸町で発生する廃材等を用いた打楽器を制作する。また、制作した楽器を実際に参加者全員で演奏し、その成果を展覧会オープニングセレモニー時に発表することで、参加者が「アート=表現」することにより「身近」にかつ「喜び」に感じてもらうことを目的としている。また、「音」のほかに「映像」をはじめとした各ツールとの有機的なコラボレーションの可能性も継続的に模索しながら、自由で創造性に溢れたワークショップにする。
参加費300円(予定)
制作過程
ワークショップは下記の通り合計4回(発表含)を予定している。
第一回:概要説明・作品(楽器)制作 7月11日(日)
第二回:作品(楽器)制作・演奏練習 7月25日(日)
第三回:演奏練習          7月29日(木)
第四回:成果発表          7月31日(土)

実施方法
オープニング時に演奏、またはレセプション後次会場への移動(作品設置済みの路地を行進)の誘導から、会場オープニングセレモニーを飾る展開に発展。
(オープニングの構成・タイムテーブルの決定により、再構成)

監修  水木智英、和田拓治郎
担当者 中山朋子
    南澤克彦
    浅原裕貴
補佐  広瀬崇雄
    佐々木賢一
    伊東麻衣子
映像  高原浩人
| ワークショップ | 23:25 | comments(0) | trackbacks(1) |
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ワークショップ(4月30日現在決定事項)
| banche per mutui | 2007/04/29 5:52 PM |